大阪で浮気調査のカウンセリング体験談

浮気の体験談
近頃では、浮気・不倫をしている夫婦やカップルというのはとても多くなりました。
昔に比べると、スマホやSNSなどにより、浮気相手と連絡をとりやすくなったのも原因の一つでしょう。

ただし、忘れてはいけません。
浮気・不倫の影にはかならず、泣きを見る本命の奥さんがいることを、、、

もし、あなたが旦那の浮気を疑い始めたとき、まずは何をしますか?
実は、「なにをしたらいいのかわからない」という方がほとんどでしょう。

私が一番におすすめするのは、探偵事務所に相談することです。

「探偵事務所は、費用が高いから、、、」と心配する人も多いでしょう。
確かに高いですよ。
下手すれば、浮気調査の費用は30万円~40万円になります。

そんな出費は、たと旦那の浮気をつきとめるためだといっても、高額ですよね?

だからといって放っておくわけにもいきません。
そこで、あなたが次に考えるのは、浮気調査の費用が安い探偵を探すということですね。
しかし注意してください。
ホームページ上で、あんまりにも安すぎるところは、あとからいろいろな請求がかさみますので、結局は相場以上の費用を請求されかねません。

ではどうしたらいいのか?

私がおすすめなのは、まずは探偵事務所に行って相談する

探偵事務所から「こうしたら費用がやすくなりますよ」と丁寧に教えてくれる探偵事務所を選ぶ

探偵事務所の言われたとおりに、旦那の行動パターンを掴んで探偵事務所と相談しながら浮気調査を開始する。

この流れだと、浮気調査が10万円前後で住む場合がほとんどでしょう。

でも、探偵事務所のカウンセリングなんて、不安でいけない!
という人もいると思います。

そこで参考にしてほしい体験談ブログがこちらです。

浮気調査 体験談

こちらは、画像つきで書かれているので参考になります。
また、旦那の浮気発覚から、カウンセリング、そして浮気調査、そしてなんと最終的には旦那さんと復縁したということまでブログに詳細にかかれています。

ブログ内には、浮気調査費用を安くおさえたテクニックなどなど、浮気についての体験談から、情報サイト化されたブログになっています。

企業信用調査

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企業信用調査では、企業の評判や実際の取引関係をはじめ、企業が周囲からどのような評価を受けているのか、また取引にあたっての信憑性がどれくらいあるのかなどを企業調査の専門スタッフが調査します。
特に、初めての企業との大きな取引予定を控えている会社様には、相手会社の代表者や直接の取引にあたる担当従業員の信用などを調査し、これからのお付き合いにおけるリスクも評価致します。
よりよい企業関係を築くために、様々な面から取引予定の会社・企業グループの調査を致します。
調査部は企業運営のサポートとしておかげさまで高い評価を頂いております。お気軽にご連絡下さい。

新規取引先の企業調査

企業にとって自社の従業員はその職務態度だけでなく経歴や人格なども含めて、大切な会社の財産になります。
そのため新たな新入社員の雇用には事前に十分な情報を収集してから望む必要があります。
履歴書などからの数値データや公共機関から公開されたデータばかりでなく、さらに深い調査を行い相手の真の実態を知ることが企業のリスクマネジメントにつながります。
専門の調査員が多岐にわたりお客様がどこを不安に感じているかをしっかり把握し、目的にあった調査を行います。

海外調査

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海外調査イメージ写真留学中のお子様が心配、海外に赴任中の夫の素行・・・など遠く離れた国外にいるご家族を心配される方が増えています。
国外での調査になると、調査自体が出来るのかどうかという事に対してご心配になられる方が多いのですが、日本データバンクグループでは国内における全ての調査と同様の水準で海外での調査をお引き受けしております。
また、海外生活を長くされている方は、長期間環境の違う生活を続ける事によって、今までとまったく違う考えを当人が持つようになり、戻って来る頃には深刻な軋轢を生むような問題に発展しているというケースもあります。
私たち日本データバンクグループは、海外においても国内同様に調査に力を入れており、またその実績も十分にあります。
国際化時代に応えるため、海外調査機関との関係も維持しており、世界各国で調査を行っております。ご相談下さい。

海外での調査依頼

海外での調査依頼を考える上で一番大事な事は、依頼相手が現地で実際に海外に行った経験があるかということです。
現地で聞き込みをするにしても、生活習慣などの違いにも気をつけて行わないといけない、尾行に必要な交通機関も日本とは違う、など海外での経験がないとベテランの探偵でもスムーズに行動できないのが実情です。
弊社では所属の探偵を東南アジアや中国、アメリカやヨーロッパなど幅広い地域に派遣した実績、または対象地域の相談経験を持っています。

人探し・所在調査

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人探し、あの人は今・・・

人探し、あの人は今・・・イメージ写真恋人、友人、恩人、恩師、離婚で連絡が取れなくなった片親、そして同じように所在がわからなくなったお子様。
今は連絡が取れないけれど、もう一度会いたい、会ってみたいと思う人は誰しも持っているものだと思います。
思い出を振り返ることも大事ですが、一度しかない人生です。
想いを秘めたまま後悔するより、思い切って実際に会うことを考えてみても良いのではないでしょうか。

人探しは時間で難易度が変わります

人探しの場合、依頼されるケースのほとんどがその人に最後に会ったときから、かなりの年月が経っていることが多いのが実情です。
当たり前のことですが時間が経てば経つほど、相手の方の状況も変化しますし、相手に関する情報も古くなります。
言うまでもないことですが、1年前に会った人を探す場合と、30年前に会った人を探す場合では、難しさはまるで違います。
そしてなにより重要なのは探す相手の情報です。
正確な名前、当時の住所、年齢、勤務先等、情報が多ければ多いほど発見できる確立が高くなります。

探し人をあきらめないでください

人探しは特に年月がたっていれば移動している可能性も高くなり、難易度も上がっていきます。
ただし人は普通に生活をしていれば、住んでいる場所に必ず何らかの痕跡を残しているものです。
近所の人やスーパーの店員、良く通っていた美容室、会社の同僚など探し相手の情報を持っている人が必ずいるはずです。
仮に転居を繰り返していたとしても、結婚しさらに再婚していたとしても、その痕跡が消えない限り、その跡を丹念にたどっていけば、いずれ会いたい人にたどり着けます。
どんなに時間が経っていたとしても100%不可能な調査はありません。
まずは詳しいご事情を専門の相談員にお話してみてください。

人探し事例

相談者:男性(42歳) 対象者:義理弟(34歳)
人探し事例イメージ写真妻の弟(義弟)にお金を貸したのだが、1ヶ月程前からまったく連絡がつかなくなってしまったとの事。
貸したお金よりも、義弟自身の身になにかあったのではないか、と心配して相談に来られました。
早速、義弟の勤めていた勤務先への聞き込み調査を開始したところ、義弟は行方不明になる少し前に会社でリストラされている事が判りました。
依頼者の妻の話でも性格的に内向的であまり人と交わらなかったので、ひとりで悩み、追い詰められて逃げ出したんだと思います、とのこと。
その後、大学時代の交友関係などから聞き込みを更に広げていくと、仲の良かった友人宅で生活しているという情報を掴み、そこで無事に発見する事ができました。
ご依頼者様にそのことを伝えたところ、直接現地に出向かれ、家族中が心配している事を伝え家に戻るよう説得し、最終的には無事家に戻られたそうです。

人探し・所在調査

人探し・所在調査イメージ写真昔の彼氏・彼女にもう一度会いたい、お世話になった先生に会いたいなど、お客様が人探しや所在調査のご相談・お問い合わせされる理由は様々に違っています。
一般的には、入手が困難であるこれらの所在情報を最大限集めるためのノウハウを自社内に保有しています。
その膨大な情報から、捜索のプロが現在いる可能性の高い場所を割り出し、ほとんどの場合その居場所を探しだします。
時間的にもプロが持てる技術を最大限に発揮し、確率の高い場所を効率的に調査しますので無駄がありません。

ストーカー対策について

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ストーカー対策とは

ストーカー規制法などの法案ができたとはいえ、警察にストーカー行為を相談しても本気で取り合ってくれないことが多いのが実態です。
一般的な傾向としてストーカー行為はだんだんエスカレートしていくことがあります。
事件にもなりましたが最終的には、身体的被害、時には殺人にまで及ぶ可能性があります。
だからこそできるだけ早く対策を打つ必要があります。
ストーカー対策とは「証拠」を取ることです。ストーカー行為の証拠を押さえることができれば、警察も動かないわけにはいきません。証拠をもとにきちんとした対応してくれます。
今までの生活を取り戻し自分の身の安全を守る方法は、「証拠」を押さえることです。

ストーカー対策事例

相談者:女性(30代)
ストーカー対策事例イメージ写真相談者の方は、ある企業に勤める派遣でした。
前回の職場での契約を終えて、新しい職場に移った2・3ヶ月前から誰かにつけられているようで、頻繁に非通知で電話がかかってくるようになったそうです。
電話は設定で遮断する事はしたのですが、今度は公衆電話からかかってくるようになり、つながっても無言電話だそうです。
調査をすすめた結果、ストーカーは前の派遣先の上司であることが判明しました。
報告書を見せたところ、そんな気はしていたと納得されていました。相談者にしつこく言い寄っていたそうです。
後日、報告書を持って警察に行ってみようと思いますと、ご依頼者からご連絡がありました。

ストーカー対策調査

ストーカー被害は、始めは小さな場合が多いのですが、時間が経つにつれて、徐々に加害者の行為が大胆に且つエスカレートしていくのが常です。
加害者には「悪いことをしている」という意識がまったくない事も多く、普通の人なら歯止めとなる理性に乏しく、第三者の警告や実力行使(警察や裁判所)がないと、そのまま永遠とストーカー行為が続きます。
安心して日々の生活を送ることができなくなり、大変な迷惑を被ってしまいます。
安全と精神的に安定した生活を確保する観点からも、できるだけお早めに専門家にご相談いただく事をお勧めします。

ストーカー行為の例

ストーカー行為には次のような種類があります
無言電話がある
名誉を傷つける
性的羞恥心の侵害
面会・交際の要求
乱暴な暴言
汚物などの送付
つきまとい・待ち伏せ・押しかけ
監視していることを告げる行為
このような行為の被害に遭っているお客様はすぐにご相談ください。
弊社ではお客様が安心できる毎日を取り戻すことを最優先に、法的な観点からの対処は提携弁護士や提携行政書士との連携で、実際の対処はいやがらせ・ストーカー専門の社員スタッフが、相手のタイプに合わせた適切な対処を行います。

いたずら対策調査

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ニュースなどで有名になったご近所問題など、近隣住民とのトラブルに端を発したいやがらせ行為などが頻繁に起きています。その主な内容は次のようなものがあげられます。
身に覚えのない贈り物
頼んでもいない出前が届く
毎日迷惑駐車をされる
車にキズをつけられる
ネットの掲示板などに自分の悪口を書かれる
盗撮・盗聴されている
無言電話がかかってくる
いたずらメールが送られてくる
玄関前にゴミを投棄される

その他にもパソコン、インターネット、携帯電話の普及によりネットを通じた悪質な迷惑行為やネット詐欺などのご相談も増えてきています。
大切なことは被害が大きくならないうちに「真実」を解明し、大切な証拠を掴み、いたずらをやめさせる事です。
怯え暮らすことのないあたりまえの生活を確保するためにも、できるだけお早めにご相談いただくことをお勧めします。

いたずらについて

いたずらについてイメージ写真身の回りのものに危害を加えるいたずらは誰でも簡単にできるので、被害者としては犯人の特定がしづらいものです。
ですので、プロは悪質ないたずらに対処するために、まずはいたずらが行なわれているという証拠を確実に押さえる事から始めます。
また、検査や撮影のための機械なども豊富に揃えているので、周りの状況などに合わせ、効率よく証拠をとる事が出来ます。
最終的には犯人の身元を明らかにすることでいたずらの被害は止みます。
いたずら犯は、自分の身元がばれなければ、ひとつのいたずらは出来なくなったとしても、継続して別の方法でいたずらを続けていく傾向が高いからです。
そのためには、いたずらの証拠を取るだけでなく、必要であればいたずらの現場で張り込み、現れた犯人の尾行を行い、犯人の身元を確定する必要があります。
いたずらの根本からの対処をお望みの方は、お早めにご相談下さい。

いたずら対策調査事例

相談者:男性(35歳)
いたずら対策調査事例イメージ写真商店を経営している依頼者からのご相談で、いたずらの内容はパートが通勤で使っている自動車が、店舗裏の駐車場に停めているといつのまにか傷をつけられるという事でした。
はじめは近くに住む子供のいたずらだと思っていたそうですが、日にちが経ってもいたずらは止まず、被害がだんだんと大きくなっていくので、このままでは社用車や店舗自体を傷つけられるのではと思い相談に来られました。
ご相談の時に詳しく話しを聞くと、傷をつけられているのは主に午前中が多く、曜日を問わないという事ですので、定職がある人物ではないと考えられました。
また、自転車が置いてある駐輪場の場所も地元の人しか通らない場所にあり、持ち主が分かった上でいたずらをしている可能性が高いと思われました。
調査自体は1週間カメラを設置し、特に疑いの強い午前中は調査員が張り込みをするという形で行われました。
調査開始から3日目、ついに犯行の現場をカメラが捕らえました。
映像を元に調査員がいたずらをした人物を追っていくと、何と同じ町内に住む人だったのです。
報告書を仕上げ相談者に見せたところ、この人物は相談者が経営する商店の前オーナーだったとの事。
最終的に、相談者は調査報告書を証拠に「二度といたずらをしない」という誓約書と車の修理代を前オーナーに請求され、いたずらの被害は止んだそうです。

身元・身上調査について

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身元・身上調査とは イメージ写真身元調査と聞くと、なにか抵抗を感じる方がいらっしゃるかもしれません。
ただ、身元情報は責任をもって使えば非常に有用なものです。
たとえば相手の特徴や行動パターンが事前にわかれば、よりスムーズな人間関係を構築でき、無用なトラブルも回避できます。
採用時の身元調査に関しても誤解されている方も多いようですが、それ自体は違法ではありません。
中途採用者の場合、前勤務先での風評や債務状況、犯罪歴などは会社にとっても採用する会社側からすれば有効かと思います。
注意しないといけないのは、出身地や信仰している宗教、家族構成などで採否を決めれば、これは明らかに差別となりますので、こちらとしても提供可能な情報は目的により吟味させて頂きます。
あくまで法を遵守した範囲内での調査となります。
繰り返しますが、身元情報は「何を目的に」「どう使うか」が重要なのです。

身元・身上調査事例

相談者:女性(38歳) 対象者:男性(37歳)
身元・身上調査事例イメージ写真友達の開いたコンパで知り合った男性と交際を始めているお客様からのご依頼。
コンパ以外でも、何度か二人だけであったけれども結婚を前提に真剣に交際を続けていきたいと思っているとのこと。
自分の想いにたいして相手も誠実な態度で接してくれており、結婚を考えていると言ってくれている、とのことでした。
ただ、万が一でも失敗はしたくないので、相手には申し訳ないけど調べておきたい、ということでご相談がありました。
早速、対象者の勤務先調査を開始し、勤務状況、収入、交友関係、家族構成、学歴等を調査しました。
勤務態度は問題なく、周囲からの評判も悪くはなく、学歴は地方の大学卒、家族は遠方で暮らしている為、本人は1人暮らしをしていました。
ただ、残念なことに交友関係において問題があることが発覚しました。
相談者と交際をスタートしてからも様々な女性と同時に交際していることが判明しました。
報告書と同時に事実を伝えると、「最初は調査を依頼した事で、彼に後ろめたい気持になっていたけど真実がわかり良かったです。彼との交際はこれ以上先に進む事はないと思います。今後また男性とお付き合いをする時は、焦らずじっくり交際していき相手の事を知った上で結婚を考えていきたい・・・」
と、おっしゃっていました。

身元・身上調査

身元・身上調査イメージ写真付き合い始めた相手がいるけど住んでいる所や勤務先などどうしてもわからないことがある、こんな思いをお持ちの方は思った以上にたくさんいらっしゃいます。
相手の身上や身元に対する不安は、普段は対して気にとめていなくても、ある日ふとしたきっかけであなたの中で大きな問題に変わってしまうことがよくあります。
調査というのは、そのようなことを未然に防ぐための一番の対処法です。
相手に対してわからない部分を素直にお話しください。
私たちがその部分を調べて、相手の真実の姿を明らかにします。

家出・行方不明調査

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家出・行方不明調査イメージ写真家出・行方不明には、いろいろなパターンがあります。
失踪理由は別にしても、いずれにせよいなくなっている期間が長くなればなるほど残された家族の不安も大きくなります。
特にご家族の家出や行方不明など緊急性が高い場合はご相談をお急ぎください。
このようなケースでは調査開始までの速度が対象者の安否を大きく左右する主な要因になってきます。
他にも昔お世話になった人を探したい、初恋の人を探したいなどのいわゆる人探しにあたるようなご相談でもお任せください。
専門の捜索チームが動き日本全国から相手を探し出します。
まずはご相談してみてください。
未成年の場合、家出は特に危険です
未成年の場合、家出は特に危険です イメージ写真突然のお子様の家出。
携帯なども繋がらず、メールの返信もなくまったく連絡をとることがでできない・・
学校の友達などにも確認したけれども、どこで何をしているのか情報がなくわからない。
このような状況に置かれたお子様を心配されるのは、当然のことです。
更に、それが未成年のお子様の家出ならば、心配はより一層増します。
特に未成年者の場合は、夜間、繁華街などを俳諧していると、どうしても目立ってしまい、そのため事件に巻き込まれてしまうということも多々あります。

家出は情報が大切です

家出捜索に限ったことではありませんが、まずは本人情報を出来るだけ多く得ることが、最重要になってきます。
その中でも、特に親類や近親者の連絡先、交友関係についての情報、あるいは趣味や本人の興味関心、しばしば通った遊び場、昔訪ねたことがある所など、本人に繋がりのある情報が捜索の重要な手がかりです。
最近ではパソコンや携帯から、どんなパソコンのサイト、携帯サイトにアクセスすることが多かったか、どんな情報を調べていたのかなどという履歴データも重要な手掛かりになってきています。
いずれにせよ、捜索において情報が多すぎて困るということはありません。
むしろどれだけの情報を集められるか、ということこそが発見の確立をあげるほぼ全ての要因だといっても過言ではありません。
早期の捜索開始が発見の決め手
家出の場合はとにかく一秒でも早い行動の開始が早期発見のポイントになります。
普通の家出の場合家出から日が経たない内は、友人の家やよく利用している店舗など本人に馴染みのある場所にいるというケースが多く、捜索範囲はある程度絞ることができます。
ただ、日数が経過するとそこから離れ、本人も行った事のない場所、残された情報からは割り出しにくい場所に移動するという傾向があります。
こういった場合は更に悪い事に事件に巻き込まれる確率も高くなってしまいます。
考えているだけでは事態の好転は望めません。
家出人に対して一刻も早い捜索を開始することが最良の方法です。

家出捜索事例

相談者:男性(46歳)女性(44歳) 対象者:娘(18歳)
家出捜索事例イメージ写真今までも何度か外泊はしていたものの、連絡だけは取れていた娘さんが、いつものように友達と遊びに行ったのに家に戻ってこない…
しかし、今回は3日間音信普通になってしまっているため、警察にも捜索願を出したが、何も進展がないので早急に探してほしいということでした。
詳しい話をお聞きすると、娘の交友関係の事を考えるトラブルの可能性もある、とのこと。
緊急性が高い案件であるという判断から、ご契約の流れになった時点で既に調査員が行動を開始しました。
対象者の氏名、住所、学校名は判明しているので、まずは対象者の学校での交友関係や評判、それに放課後に誰とどこに行っていたのか行動を調査していくことにしました。
調べを進める中で対象者は多くの友達とメールをしていたことが判明。
その中には男性も数名含まれていました。
その男性の中の1人には特に多くメールを送信していたことから、何か事情を知っていると思われたため、男性の身元調査を開始したところ、すぐに住所が判明し、さらに対象者がその住所に現在滞在している事が分かりました。
すぐにご両親に報告し、調査員立会いの下、娘様に会って頂きました。
その場で事情を確認すると、携帯の出会い系サイトを利用し男性と友達になったということでした。
家出をするつもりはなく、楽しかったので一緒に居ただけという安易な考えに、ご両親様は言葉を失っていらっしゃいました。
今回は何事も無く調査は無事終了しましたが、10代での家出は毎年増え続け事件に巻き込まれる可能性も多いと言われています。
お子様が家出をされた場合は、すぐにご相談ください。
家出・行方不明チェック
家出や行方不明の調査ご相談に当たっては、下記項目のような事柄を確認させていただきます。
所轄の警察署へ届出を出しましたか?
移動手段(車、バイク)はありますか?
携帯電話は現在も繋がっていますか?
家を出た(最後に見た)際の服装や持ち物、所持金はわかりますか?
よく立ち寄っていた場所等はありますか?
ひとつひとつの情報が発見への大きな手がかりになりますので、出来るだけ正確にお答えください。
また、契約後は専任の相談員が担当としてお客様お一人お一人にお付き致します。
問題解決まで責任をもって担当者が全てアドバイス、またはフォローさせていただきますので、安心してご依頼ください。

行方不明は早期対応が肝心

行方不明とは、長期間にわたって居所がわからず、そのため生死が不明な事です。
対して特殊家出人とは失踪の特殊なケースであり、幼児、病人、老人などの自分の意思で行方不明になることが考えられない場合や、事件に巻き込まれた、事件に関係があると思われる者のことです。
失踪者・特殊家出人調査を行う場合、まず何より必要なのは依頼者からの情報提供です。
依頼者のご希望があれば、調査と同時に全国ネットの家出・行方不明者の全国情報公開捜査に掲載することも可能となっています。
家出人捜索の他に、ひき逃げ、当て逃げ、事故目撃者捜しなども行っております。

結婚調査

浮気イメージ
結婚調査イメージ写真結婚調査というのはご依頼をされる親御さんにとってもいろいろな意味で難しい調査になりがちです。
実のお子様という一番近い相手に関しての調査を行なうので、慎重にも慎重を重ね調査を進めていかないと、調査自体を気づかれてしまう可能性がでてきてしまうからです。
理由を問わずお子様が現在結婚を考えている相手を調べるということは、やはりお子様にとっては喜ばしいことではありません。
ただ結婚相手に対して、人となりなどをよく知っておきたい、ということはごく自然な感情でもあります。
お子様の結婚に際して悩んでいるのはあなただけではなく、相手の調査を考えることも決して特別なことではありません。
探偵社には同じような悩みをかかえ、ご相談に来られる親御さんが数多くいらっしゃいます。
お子様の未来のためにも、結婚調査を通じて相手の真の姿を明らかにしておくことはとても重要なことなのです。
結婚調査について
結婚調査とは イメージ写真子供たちに幸せになって欲しいという願いは、親なら誰でもが普通に持つ願いです。
ただし、そうはいってもお子様の結婚相手に対して調査を依頼するということは実際にはなかなか難しいものです。
なぜならその行為自体が、自分からお子様への不信として捉えられる事があるからです。
お子様の結婚相手に対して、どうしても不安をぬぐい去れない事はよくあります。
お子様の結婚を控えているご両親様は、みな同じ気持ちです。
まずはお気軽にご相談ください。

結婚調査事例

相談者:男性(58歳) 対象者:娘の婚約者(27歳)
結婚調査事例イメージ写真娘様が1年前から付き合っていた男性と婚約したいと言ってきた。
実際に挨拶に来た男性は誠実そうにみえたので、夫婦共々喜んでいた。
ただ、挨拶があって数週間過ぎた頃から娘様の顔色がよくなく、元気がなくなってきたので相手の男性との間に何か問題があったのではと不安になり来社された、という相談内容でした。
調査事態はスムーズに進めることができました。
勤務先での評判や退社後の立ち寄り先などを調べ、友達関係についても調査していきました。
聞き込みでも、評判はとても良く上司にも期待されている人物であり、後輩からも頼れる先輩として信用されていて何の問題も無い人物であるとし、調査もこれで終了かと思われました。
しかし、職場以外での問題があることが判明しました。
実は週の半分以上は会社帰りにパチンコ通いをしていたのです。
ご依頼者の娘様とのデート以外の日は、殆どがギャンブルをしているという事実が判明しました。
報告書をもとにご両親が娘様と話し合われてみると、実は婚約したと同時に何かと理由をつけて金銭を要求されるようになり、しかも貸したお金は返してくれなくなったとの事でした。
調査終了後ご両親様からは、「結婚前に相談したことで手遅れにならずにすみました、ありがとうございます」とお礼の言葉をいただきました。

結婚調査相談

結婚は人生において大きな節目であり、正しい選択を行うためにもご家族を含めた、相手の周辺状況、様々な事実・問題などを幅広く知っておく必要があります。
結婚調査はお子様がより幸せな結婚生活と家庭を築くためのお力になれると確信しております。
結婚前のお子様の為の調査を考えられているのはあなた一人ではありません。
多くの親御さんが、お子様の結婚に対して親としてできる最善の手を尽くすために、弊社へご相談に来られています。
結婚に際して、お子様や相手に対してのどんな小さなご心配・お悩みでも弊社ではちゃんとお話をお伺いし丁寧に対応しています。
結婚を失敗させないためにも、相手の嘘偽りのない本当の姿を調べることが大切です。

結婚調査の目的

弊社では、結婚調査の調査結果は親御様の安心につながり、お二人がより幸せな結婚生活と家庭を築くためのお力になれるものと確信しております。
また、調査というと多少なりとも二の足を踏む部分も多いのですが、本人同士では気持ちが近すぎて見えない部分を客観的に判断するのは疚しい事ではなく、お子様の将来を大切に思う愛情といえます。
結婚前は問題がなくても、一緒になって初めて分かることも多く、分かった時点では既に遅かった…という結果にならないよう慎重になるべきです。
これは本人同士だけの問題ではなく、ご両親、ご家族にとっても重要なことです。