妻の浮気を知ったら、妻の浮気を見破るチェックリスト

妻が浮気をしているかもしれない。
そんな疑念に駆られたことはないでしょうか。
また、一体、どのような行動が妻の浮気につながりやすいのか、知っておきたい、という方もいるのではないでしょうか。

今回は、まずはこれから紹介する奥さんの浮気に復讐を実行した3つの実話から、ご紹介したいと思います。

妻の浮気相手は職場の同僚だった

私は結婚4年目。妻は看護師として働いているのですが、職場の同僚の男性看護師Nと浮気をしていました。
相手は独身、妻と同世代でした。
浮気疑惑は共通の知人から、スマホのメール履歴で確信

妻の浮気の疑惑は、共通の知り合いから漏れ伝わってきました。
私の飲み仲間に、妻とその不倫相手と同じ職場で、2人をよく知る女性の友人Kがいました。
Kの話を聞いているうちに「何か怪しい。妻はNと浮気しているのではないか」と思いはじめました。

それで妻が入浴している間にスマホのメール内容を確認しました。

内容は、思ったとおりでした。妻は、同僚Nと定期的に会っていたのです。
妻の浮気場所は職場だけでなく「自宅」も

主な浮気の場所としては、夜勤が一緒になった時には仮眠室だったようです。
それだけならまだしも、私が仕事へ行っていて妻が休みの時は自宅に浮気相手を招いたり、浮気相手の家へ行ったりしていたようです。
妻の浮気への復讐は「目には目を」

妻の浮気を確信し、私は復讐に燃えました。

何をしたかというと、目には目を、と自分も浮気をする事にしたのです。

しかも、相手は妻の同僚。今まで飲み仲間としていた女性Kです。

ただ浮気をしただけでは復讐にならないと思い、浮気がわざとばれるように行動しました。
相手からの連絡は常に妻がいる時にしたり、スマホをわざと見える位置においたりと、妻に気づかせて精神的に追い詰めてやろうと作戦を取りました。
もちろんその間は妻とは夜の生活は一切ありません。
浮気復讐の結果は消耗から離婚へ

お互い浮気をしたことで消耗しました。
最後は2人で話し合い、子供もいなかったこともあり、結局離婚しました。

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